【J闇】八乙女光活動休止で Hey!Say!JUMPに「まさかの解散説」浮上

軌道に乗っているように思われたが(公式HPより)

現ジャニーズ帝国は『若返り』が大きなテーマ。

メンバー全員が10代のうちにデビューしたジャンプは、ここ10年程の20代半ばでデビューした数々のグループとは違い、もともとエリート集団だったはず。

「結果的に、ジュニアでの人気が固まらないうちに寄せ集めでデビューした悪い例。その後にデビューしたグループに人気はどんどん追い抜かれ、メディア露出に大きな差が出ている」(同前)

ジャンプ以降にデビューしたグループのなかで、現在のジャンプよりも不人気なのは、A.B.C-Zくらいなもので、特に新世代組の『キンプリ・スノ・スト・なにわ』の4グループとの人気やセールスの差は、もはや離れていく一方。

このままだと、ある問題が浮上するという。

「ベテラン組がどんどん休止・解散・退所していく流れは、中堅層にも押し寄せている。NEWSやジャンプなんかは『そろそろ危ない』というウワサもよく耳にする。先輩V6が25周年を機にその後解散となったが、ジャンプの場合は15周年を機に解散イヤーに突入する可能性もゼロではないでしょう」(前出関係者)

令和も4年となり、八乙女の活動休止は、まさかの “平成解散” の予兆なのか……しばらくは、成り行きを見守るしかないだろう。(渋谷一記)

コメントをどうぞ 1 件のタレコミ

  • 名無しさん says:

    ベテラングループ、30代以上になれば解散しても可笑しくないでしょうし。

  • Leave a Reply

    Your email address will not be published.