ピンチの山下智久 海外事務所との契約解除その裏事情

「ジャニーズが、こうしたコメントを出して暖かく送ったことなどない。文面にもありますが《本人の意向を尊重し》――“辞めてもらった”というのが正解でしょう。ジャニーズを勝手に出ていった山下の状況はかなり厳しいはずです」(前出・女性誌記者)

いま山下は個人事務所とファンクラブを設立。会費を徴収し運営。
「先日発表された「ディオール ビューテー」アンバサダーのような活動のオファーは来ますが、役者としてはテレビの出番なし、当然海外オファーもなし。山下はA社と契約し、本当に海外が拓けると思った。でもそのヨミは大甘で、今後の芸能活動を不安視する声も多い」(芸能プロ関係者)

昨年までは事務所の看板だったのに……。(フルキカズヤ)

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