【危機】フィギア&女優”激ポッチャリ”で二刀流黄色信号か

フィギア&女優の本田望結”激ポッチャリ”で二刀流黄色信号か

ジャンプにも影響が出るほど

フィギュアスケーターで女優の本田望結(16)の激変ぶりが話題になっている。とくに、その太めぶりは顕著。完全に“ぽっちゃり”系で、本当に競技ができるのか疑問なところ。

「ここ1年ぐらいでしょうか。急激に丸みを帯びてきた。年ごろなので仕方ない部分はあるにせよ、フィギュアは体型管理も大切。あまり体が重すぎると競技に影響が出るはず」(フィギュア関係者)

本田3姉妹は美人揃いでも評判。長女・真凛(19)は現在大学生。かわいいだけでなく、スレンダーボディで胸も大きくスタイル抜群。以前は芸能プロに入っていたが、フィギュアに専念するということで、いまは完全にフリー。三女・紗来(13)は今も芸能プロに所属しているものの、やはり最近はフィギュア専門。望結はご存知の通り、もともと子役として多数ドラマに出演してきた。いまはフィギュアと女優の“二刀流”という形を取っている。

「ドラマにかなり出ていることもあり、氷上での表現力は望結が1番と言われてきました。しかし近年の女子フィギュアは配点の高いジャンプを得意とする選手も増え、より高く跳び、3回転も常識になってきた。強豪であるロシアは4回転の時代に入っています。しかし、望結を見る限り全然ジャンプが振るわない。ベースとなる体力の強化が必要だと思います」(前出・フィギュア関係者)

昨年おこなわれた「東日本選手権」では、ショート26位でフリーに進めず。フリーに進んだ者の中から上位9人が12月の「全日本選手権」に出場したが、その前に敗退した格好だ。

「練習不足なのか、ミスが目立ち精彩に欠けていた。正直、いまのままでは日本のトップになることは難しいでしょう」(前出・フィギュア関係者)

1月11日に終了した「第99回全国高校サッカー選手権」では、応援マネージャーという形でリポート役を担当。多くの高校生選手を取材する姿が画面に映し出された。

「見るからに体中の肉付きがよくて胸元などパンパン。かわいかった子ども時代を思い出すと、まったく誰かわからないほどの変貌ぶり」(スポーツ紙記者)

彼女のその様子はネットでも話題に。多くの芸能サイトやSNSで「太り過ぎ」と書かれたほどだった。

「フィギュアは跳ぶためにも減量が付きもの。望結も芸能界の生活に慣れて節制生活がイヤになったのかもしれません。今後もフィギュアと女優の二刀流を公言していますが、本音かはわかりません」(前出・スポーツ紙記者)

ただし、二刀流が成功するかどうかはわからないが、彼女に活路がないわけではない。

「パワー型の演技で競技に臨むという道もあります。たとえば世界選手権で2度優勝した安藤美姫(33)は、かなり体格がガッシリしていた時期がありました。すごい肉体派でしたが、体力にモノを言わせ日本女子で初めて4回転を成功させました。望結もバランスのいいムッチリ体型を活かして脚力をつけるという方法もあるはず。しかも芸能方面では、グラビアをメインに活動するという方法もある」(前出・スポーツ紙記者)

たとえフィギュアで大成しなくてもグラドルなら引きもある。

「身長160センチ、推定バスト85センチのDカップ。親が許せば水着グラビアの期待もかかる。知名度抜群だし、異色性も十分。絶対成功します」(前出・スポーツ紙記者)

いっそのこと水着で金メダルを獲るのはいかがでしょうか?(フルキカズヤ)

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