【怪情報】京アニ犯「浦和レッズ私設応援団」トラブル工作員説

【怪情報】京アニ犯「浦和レッズ私設応援団」トラブル工作員説

わざと騒ぎを起こす悪質ファンだった?

京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」のスタジオで35人が死亡した放火殺人事件、この大惨事には容疑者である青葉真司の人物像に注目が集まっている。一部では精神科への通院歴があったと報じられているが、追跡中の記者によると「サッカー浦和レッズの悪質な応援団だった」可能性も浮上しているという。

「事件前、監視カメラに映った本人の姿が出ましたよね。そのルックスにそっくりなアオバと名乗る男がサッカーの応援でトラブルになっていたことが分かったんです。事件と直接関係ないので大きな情報ではないですが、人物像を探るひとつにはなりそう」と記者。

青葉容疑者は小学校の頃にサッカーをやっていたことが分かっており、サッカーファンであっても不思議ではないが、応援トラブルと聞けば話は別だ。浦和レッドダイヤモンズ、通称・浦和レッズといえば一部ファンのマナーの悪さが度々話題になっているからだ。

過去、サポーターが暴力沙汰を起こして何度も逮捕されており、相手チームのバスに爆竹を投げ入れたり、「JAPANESE ONLY」と人種差別の垂れ幕を掲げたこともあった。アイドルグループ・乃木坂46に「売春婦!」コールを起こし、マスコミ関係者の機材や会場のイスを壊し、試合場にペットボトルなどモノを投げ入れるなど、無数のトラブルは同じファンからも批判を浴びてきた。ここでも青葉容疑者が何か問題を起こしていたのなら見過ごせない話だ。

記者に証言したのは、ファンサークルを運営する男性Aさんだという。

「Aさんがサークルのメンバーを募集したところ応募してきたアオバと名乗る男が、放火事件の男ソックリだったそうです。Aさんは2年ぐらい前の試合当日に初めて男と会ったところ、いきなり『謝礼はもらえるのか』と言われ、そんなものないと答えたら『じゃあいい』と去っていったそうです。その数カ月後、会場内でその男が態度の悪そうな連中と一緒になってスタジアムで騒いでるのを見たというんです」(記者)

この“態度の悪そうな連中”というのが、一部ファンの間で「雇われ工作員」とウワサされる集団だという。

コメントをどうぞ 2 件のタレコミ

  • 名無しの竜党兎党 says:

    また片岡亮かwwwあてならん

  • 変態紳士 says:

    良い情報ですね…。
    京都アニメーション放火事件に複数人犯行説があり、白いTシャツのヤクザ風の男を特定するための手掛かりになりそう。あてにならんとか言う馬鹿がいますが、十分有用な情報だと思われます。

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