【恐怖】ついに自分も餌食に?川谷“ゲスノート”の呪い

楽曲提供に替え歌披露…関わるとロクなことがないゲス川谷

周囲をも巻き込むゲスさ

ゲスの極み乙女。(以下ゲス乙女)といえば、2015年には紅白歌合戦にも出場し、楽曲はコカ・コーラやトヨタといった大手メーカーのCMに起用されるなど、一大ブームを築き上げたバンド。
そのボーカルや作詞・作曲を務める川谷絵音は2016年1月、タレントのベッキーとの不倫騒動で“ゲス不倫”という流行語を生み出し、大バッシングを受けた。川谷のせいでバンドのイメージが悪化してしまったのだから、他のメンバーからしたら“迷惑の極み”だろう。
しかし、実はメンバー以外にも、川谷と関わった者が次々と不運な目に遭ってしまう、デスノートならぬ“ゲスノート”という現象が多々起こっているのである。
例えば、2016年の大晦日に解散した国民的アイドルグループ・SMAPだ…

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