テレビ朝日・斎藤ちはるアナの厚遇の裏でなにやら怪しい噂が

美人なのにイマイチ人気に火がつかない(インスタより)

テレビ朝日・斎藤ちはるアナの厚遇の裏でなにやら怪しい噂が

女子アナルームで

 いまテレビ朝日の斉藤ちはるアナ(23)が逆風にさらされている。それも日々強くなっているという。2019年、明治大学を経てテレビ朝日入社。入社のときの扱いからして物議となった。
「4月1日の入社日、朝の情報番組『羽鳥慎一モーニングショー』で新人としてレギュラーに就くアイサツをしたのです。入社式はその日の午後。つまり入社式の前に番組の担当になることを自ら告知。こんな異例なことは聞いたことがありません」(テレビ朝日関係者)

 通常、アナウンサーは入社後、アナウンス室の研修後、各番組に割り振られていく。
「小さなコーナーを任されるか、それとも現場リポーターとして登場するか、ナレーションからはじめる者もいます。でも、それらはだいたい改編期の10月以降。だから、斉藤アナは4月入社で4月に番組獲得なのは異例中の異例」(前出・テレビ朝日関係者)

 しかも『――モーニングショー』は、朝の情報番組で年間視聴率4年連続1位を継続中。局の看板番組のひとつだ。
「羽鳥のイヤミと回転のいい話しぶりで売っていますが、だからといって、なぜ新人アナの起用だったのか。いまだ真相はわかっていません」(前出・テレビ朝日関係者)
 斉藤アナは元『乃木坂46』の第1期生。あの白石麻衣(28)と同期だ。

「よく斉藤アナというと乃木坂の人気メンバーという話になりますが、シングル選抜には1回しか選ばれていない。もちろんセンターでもありません。だから乃木坂の主要メンバーでなく“2軍”というファンもいます。卒業コンサートもなしです」(乃木坂ライター)

 アイドルを諦めたのか、難関試験をくぐり抜けテレビ朝日入り。大学も女子アナ界の名門、慶応大でなければ青山学院大でもない、明治大。まさにナゾの入社だ。
「父親はアメフトの有名指導者。親族には元サッカーの日本代表もいます。斉藤アナは乃木坂時代に総帥・秋元康氏に気に入られていたが、アイドルとしての評価はイマイチ。そこで秋元氏の推しもあって入社できたという話も」(前出・乃木坂ライター)

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